文字を順番に表示
文字・単語・行ごとに表示するタイミングをずらして、見出しや本文に動きをつけます。
Figmaのデザインに、スクロールやホバーのモーションをコードなしで追加。
元の見た目を保った動くプロトタイプを、HTML1ファイルで共有できます。
7日間すべての機能を無料で。カード登録不要。 Figma Communityで公開中
THE MOTION PLAYGROUND 44 PRESETS
44のモーションプリセットから、代表的な6つをご紹介。テキストアニメーション、パララックス、スクロール中の固定やホバーの動きを体験できます。
文字・単語・行ごとに表示するタイミングをずらして、見出しや本文に動きをつけます。
スクロールに合わせてレイヤーを異なる速度で移動し、奥行きを表現します。
画像や見出しを固定したまま、隣のコンテンツをスクロールできます。
カードを一定の間隔で切り替える、自動再生カルーセル。
文字や要素を途切れなく流す、無限ループ。
カーソルを重ねたときの色の変化を設定。見本はホバーやタップでも試せます。
サンプルデザインで効果を再現したHTMLデモです。枠の中だけで自動再生します。
DESIGN FIRST. MOTION NEXT.
フレームを選んで読み込むだけ。レイアウト・文字・色はFigmaのまま、Live Scrollで動きだけを設定します。
44のプリセットから動きを選び、速度・方向・タイミングを調整。ライブプレビューで結果を確認できます。
動くモックアップをHTMLに書き出して、そのまま渡せます。受け取った人はブラウザで開くだけで、動きを確認できます。
SIMPLE, HONEST PRICING
どちらのプランも、すべての機能を。利用する立場に合わせてお選びください。
個人・個人事業主の方
米ドル・月額
法人業務で利用する方
米ドル・月額
機能は共通。用途に合わせた2つのプラン。
1契約につき1人分。7日間はメール登録・カード不要で試せます。終了後の継続利用にはメール認証したLive Scrollアカウントと有料プランが必要です。ご自身で購入した時点から毎月更新され、お支払いと解約はStripeで行います。
A FEW MORE THINGS
はじめる前に、気になること。
FigmaのWebデザインに、スクロール、テキスト、ホバーなどのモーションを追加し、ライブプレビューで確認できます。完成した動きはHTMLプロトタイプとして書き出せます。
必要ありません。Figmaのレイヤーを選び、プリセットから動きを追加して、速度や方向、タイミングを調整します。
プラグイン内に、日本語・英語の使い方ガイドを用意しています。基本操作や各機能を確認しながら進められるので、初めての方も安心して始められます。まずはプリセットを試して、少しずつ動きを調整してみてください。
はい。Figmaのフレームを読み込み、レイヤーにスクロール連動の移動・拡大・透明度の変化や、異なる速度で動くパララックスを設定できます。要素をスクロール中に固定するStickyにも対応し、プラグイン内で実際にスクロールして確認できます。
追加してほしい動きがあれば、ぜひフッターの「問い合わせ」からお聞かせください。ユーザーの皆さまの声をもとに、プリセットの追加や機能の改善を重ね、表現できる動きを広げていきます。
動くモックアップをHTML1ファイルに書き出して共有します。受け取った人はブラウザで開き、スクロールやホバーの動きを確認できます。デザインレビューや、実装担当者へモーションの意図を伝える用途に使えます。
はい。アニメーションの設定はFigmaのフレームに保存されるため、Figmaファイルと一緒に共有できます。共有先でもLive Scrollで同じフレームを開けば、別のPCでも保存されたアニメーションを確認できます。
Live Scrollで動きを設定しても、元のレイアウト・文字・色は変更しません。見た目の編集はFigmaで行い、モーション設定はFigmaのフレームに保存します。
機能は同じです。個人・個人事業主はPersonal(月額US$2)、法人業務はBusiness(月額US$5)を選択します。どちらも1人分のライセンスです。
無料トライアルの開始にカード登録は不要です。ご自身で有料プランを購入しない限り、トライアル終了だけで課金されることはありません。購入後は月額で更新され、Stripeの管理画面から期間末での解約を予約できます。
出力するHTMLは、動きを確認・共有するためのプロトタイプです。公開用サイトの構築や自動レスポンシブ化は対象外です。
プラグインのUI、プリセット、ガイドは日本語と英語を切り替えられます。Figmaのレイヤー名や、デザイン内の本文を自動翻訳することはありません。
LESS EXPLAINING. MORE EXPERIENCING.
元のデザインはそのまま。動きをつけて、HTMLで共有。
Figmaで無料ではじめる